玉井浅一司令

■□■━━━━━━━━━━━━━■□■ 赤穂浪士を読むならこの本! ねずさんの最新刊! 『家康の築いた江戸社会』 ■□■━━━━━━━━━━━━━■□■ 生きることを大切思うからこそ、どんなにつらくても苦しくても、戦って […]

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人物史
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臼田畏齋(うすだ いさい)と人の幸せ

■□■━━━━━━━━━━━━━■□■ 新年最初の倭塾は、1月21日(土)13:30から江戸川区タワーホール船堀 401号室で開催です。 参加自由で、どなたでもご参加いただくことができます。 皆様のふるってのご参加をお待 […]

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人物史
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エスニック(民族)とネイション(国)の違いを学ぶ

■□■━━━━━━━━━━━━━■□■ 新年最初の倭塾は、1月21日(土)13:30から江戸川区タワーホール船堀 401号室で開催です。 参加自由で、どなたでもご参加いただくことができます。 皆様のふるってのご参加をお待 […]

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南洲翁遺訓を読む

■□■━━━━━━━━━━━━━■□■ 赤穂浪士を読むならこの本! ねずさんの最新刊! 『家康の築いた江戸社会』 ■□■━━━━━━━━━━━━━■□■ ある人と議論したとき、「西洋は野蛮だ」と言ったら、「いや西洋は文明 […]

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英霊に贈る手紙

私達日本人は、いまの肉体だけの幸せや富のためばかりに生きる民族ではありません。 過去から現在、そして未来へと続く時間という横軸と、お亡くなりになられて天におわず御魂と、いま我々が生きている地上社会という地、つまり天地とい […]

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書籍紹介
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アッツ島の戦い

山崎保代中将は、「いざ!」と声をかけました。そして古式にのっとり、左手に日の丸を持ち、右手で軍刀を抜き放ちました。古い昔から、我が国では左が上です。山崎中将は、攻撃部隊の先頭に立ちました。生き残った全員を引き連れて、先頭 […]

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私心と政(まつりごと)

一切の「私」を捨てるということは、人生の途中からいきなりなれるということではなく、幼児のうちから徹底した教育を施さなけば身につくものではありません。 そのために殿様は、世襲にして生まれたときから、ずっと「私」を捨てる教育 […]

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日本人の心
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片平観平と日本的思考

天が大任を与えようとするときには、強烈な試練を与えます。 試練に負けず、めげず、怖(お)じず、そして逃げずに、たゆまず雄々しく前に進もうとするとき、はじめて天はその人に任を与える。 逆に言えば、いまとってもつらいことであ […]

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日本人の心
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コンゴに学ぶ

コンゴが動乱を終え、ほんとうの意味での平和を取り戻すためには、何が必要でしょうか。おそらく、誰もが口を揃えて、「それは、コンゴの人たち自身が努力するしかない」とお答えになるものと思います。 ならば、その言葉は、そのまま日 […]

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相手は変わらない

よその国の悪口をいくら言ってもはじまらないし、自国の悪口をいくら言っても、日本が良くなることはありません。 我々は日本人です。 日本人なら、日本を信じることです。そして信じられる日本に、日本をしていくことができるのは、日 […]

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雑記
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