日本書紀講義3 創生の男女神

現代の我々は、冷凍コンテナの発明によって、食料は外国で買って輸入すれば良い、身近なスーパーやコンビニで買えば良いと思っています。 けれど、今回のコロナがあらためて明確にしたことは、食料を国内生産し、むしろ食料輸入国ではな […]

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日本書紀
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お笑い・塀も壁も取り払った家に住んでいる人とは

日本は天然の災害の多い国です。 そして天然の災害が多いことが「あらかじめわかっている」国でもあります。 起きてから「たいへんだ、たいへんだ」と騒ぐのではなく、日頃からの備えが大切な国です。 画像出所=http://kid […]

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雑記
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よろこびあふれる楽しい国

我々は、日本が「よろこびあふれる楽しい国」であり続ける、あるいは「よろこびあふれる楽しい国」を築いていくために、何が必要で何が不要なのかを常に考えていく必要があります。 それは利権の問題ではないはずですし、また日本の自立 […]

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雑記
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未来を築くチカラとは

状況の変化の中で、昨日までの自分たちを否定するのではなく、何をしてきたかを肯定的に捉えると、そこにかならず希望を見いだすことができます。 その希望に最も近づける道は、ただひとつ。 いまこの瞬間にできる自分なりの最善をつく […]

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日本人の心
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いまこそドリームの実現を

何もかも失ってしまっても、それでも実現したいもの。 けっしてあきらめることができないもの。 どうしても心惹かれるもの。 それが「ドリーム(希望)」です。 画像出所=https://www.motivation-up.co […]

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日本人の心
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端午の節句

大昔から「邪気を払う」とされてきた端午の節句、この際、迷惑千万な中共コロナも一気に払ってもらいたいものです。 画像出所=https://www.grancreer.com/blog/centerminami/2017/0 […]

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歴史
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富本銭(ふほんせん)と新しい時代

富本銭も和同開珎もまだなかった時代には、世間に通貨はなかったのです。つまり通貨がなくても、人々は生き残ることができたからこそ、人類は生存しているわけです。 大本に還る。 そういう時代が、いま近づいているといえるかもしれま […]

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雑記
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コロナのもたらす未来を100年前のある事件で考える

コロナ問題に目を奪われて、他のことから目をそむけてはなりません。すべてが停止している今も、世界は動いているし、日本の置かれた状況も動いています。その動きのあと、必ず良い時代がやってくると思います。 けれどそれは、あくまで […]

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歴史
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変わるもの、変わらないもの

世の中には変わっていくものと、変わらないものがあります。 いま新型コロナで、いろいろなものが変わろうとしています。 けれど変わらないもの、変えてはいけないものもあります。 その変わらないもの、変えてはいけないものを、もう […]

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雑記
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日の丸の意味を知ろう

胎児のことを我々は「あかご(赤子)」と言います。 四角く区切った空間と、その中に出現した天之御中主神を意味する丸、そして胎児(赤子)を意味する赤。 日の丸は、これを図案化しています。 我々は、神々の胎児の細胞のひとつひと […]

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古事記
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