縄文の女神と日本的価値観
◆◆ニュース◆◆新刊『日本建国史』発売中。https://amzn.to/2LuOGgX Amazon1位(日本古代史)!! これからの日本は、単に「外国でこう言っているから」という、外来文化をただ無批判に受け入れること […]
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黒船来航とペクサン砲
当時の武士たちにとって、ペクサン砲がもたらす被害がどのようなものになるか。 それは簡単に予測がつくことです。 そして予測がついたなら、被害が発生する前に行動をしなければならない。 それが武士の務めです。 そのような武士が […]
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頼朝はなぜ鎌倉に幕府を開いたのか
頼朝が幕府を中央から遠く離れた鎌倉に置いた理由。 それは、新田の開墾百姓たちにとっての鎌倉の権威の確立によって、流血を防ごうとした。 それは縄文以来の、流血を嫌う日本人の古くからの知恵に基づくものであったのです。 伊勢神 […]
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江戸時代の凶状旅と高い民度について
◆◆ニュース◆◆新刊『日本建国史』発売中。https://amzn.to/2LuOGgX 懲役を、役人の手をわずらわせるのではなく、むしろ自分から懲役を(自分の意志で)実行する。そうすることで犯罪を犯した過去の自分よりも […]
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ストーリー化してみる
2月21日(日)13:30から、東京江東区・富岡八幡宮婚儀殿で、第80回倭塾があります。 みなさまのご参加をお待ちします。→ https://fb.me/e/4JOecakCM 少年時代は、もっぱら学ぶだけです。けれど […]
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ハウツーよりも大切なこと
2月21日(日)13:30から、東京江東区・富岡八幡宮婚儀殿で、第80回倭塾があります。 みなさまのご参加をお待ちします。→ https://fb.me/e/4JOecakCM ◆◆ニュース◆◆新刊『日本建国史』発売中。 […]
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神様は、乗り越えられる苦難しか与えない
◆◆ニュース◆◆新刊『日本建国史』発売中。https://amzn.to/2LuOGgX 令和3年は、辛丑(かのとうし)で六白の年です。六白というのは、天地四方(これで六つ)を白い光で灼き尽くす、という意味です。そして […]
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積小為大(せきしょういだい)
◆◆ニュース◆◆新刊『日本建国史』発売中。https://amzn.to/2LuOGgX 「積小為大(せきしょういだい)」とは、二宮金次郎の言葉です。 意味は、「小さなことの積み重ねが、偉大な成果を為す」というものです。 […]
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