無意識にオトコをその気にさせる“女子の言動”傾向と対策
(lovedoorニュース)
意識していないけどついやってしまう勘違いされそうな女の子の行動は・・・
1位 「今度飲みに行こ♪」と誘われた
2位 「誰もさそってくれなくて・・・」発言
3位 じっと目を見つめられた
4位 軽くボディタッチされた
5位 電話番号やメアドを聞かれた
なのだそうです。
この手の勘違いの原因は、我々オトコが女子の優しい言動をOKサインと拡大解釈してしまうからに他ならない、と。
こうした行動をとる女性は、
いわゆる“粉かけ女”タイプと、単なるオトコ好きの2パターンがあるのだそうで、
見分けるポイントは、
■ 酒が弱い(ことになっている)
■ その割に飲み会によく参加する
■ すごーい/すてきー/はじめてーなど、ろくに話を聞かなくても言える褒め言葉を連発する
■ 腕以外にもボディタッチしてくる
■ 初対面でもあだ名や下の名前で呼ぶ
■ 女友達が少ない
等々なのだそうです。
ただ思うのですが、女性がこういう態度をとらなくなったら、それはそれでおもしろくないわけで、大酒を飲んで赤虎になっている女性の姿なんてぜんぜん色っぽくないし、誘っても来なけりゃ腹が立つ(笑)、男同志の話で、すごぉい/すてきー/はじめてーなんて連発されたら、「こいつオカマに違いない!」と思うし、かわいらしい小さなお手手のボディタッチも愛くるしい。
ちなみに、「地図を読めない女、話を聞かない男」(アラン・ピーズ&バーバラ・ピーズ
著)によると、
ひとめぼれは、多くの場合、女性の側からなんらかのアクション(目を合わせる、ミニスカートの膝が開く等)があって、これに釣られて男性から女性に声をかけ、二人が互いに燃え上がる・・・・というのがシナリオなのだそうで、そうやって人類は男女が交合し子孫を繁栄させてきた。別に悪いこととも思いません。
ただ、女性のそうした態度に対して、男性がついついその気になってマウントを迫っても、まず女性が素直に応じることはないのだそうですね^^
かぐや姫理論というのがあって、女性は迫ってくる男性に対し、常に障害を設けて、これを拒否しようとする。
その結果、これでくじけたり、面倒になったりするねずきちのような男性には、まったく交際の機会がめぐってこないwwww
脈ありからはじまって、あらゆる苦難を乗り越えた先に、はじめて思いの女性をGETできるシアワセがめぐってくるのだそうです・・・(笑)
でも、女性にもひとこと言いたい!!w
女性に慣れ、遊びに慣れている男性は、少々の障害を設けられても果敢に口説こうとしますが、相手の女性の人格を敬い、尊敬し、人としてまじめな交際を考えている世の多くの男性は、女性からの障害=拒否と考え、自らの恋をあきらめます。
いつか自分を理解してもらえる女性があらわれると信じて!(笑)
って、単にボクがモテないだけなんですけどね^^;
でもでも、このランキング・・・
中年のおじさんが、若い女の子にしたら、おもいきりセクハラですよね~(汗)
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